2026年 スポパ通信1月号は…

2026年 スポパ通信1月号は「きっず広場開放日」と「社会体育施設一般開放」のお知らせになります。

 

1月と言えば「箱根駅伝」。東京・箱根間の約200kmを2日間かけて往復する壮大なレースは、いまや
お正月のお茶の間には欠かせないものとなっています。1920年(大正9年)に、「マラソンの父」と呼ばれる
金栗四三らによって創設され1回大会は「四大校駅伝競走」として、東京高等師範学校(現・筑波大学)、
早稲田大学、明治大学、慶應義塾大学の4校で争われ、東京高等師範学校が優勝しました。

箱根駅伝に出場できる選手は、1区から10区までの10人ですが各大学のエントリー人数は16人ができ
競技当日のレース開始1時間10分前まで、補欠の中から4人まで選手の変更が可能で
外国人留学生については、エントリーは2名まで、実際の出走者は1人までと決められています。
お正月ぬくぬくとこたつで暖まりながら観戦してみてはいかがでしょうか?  (。•̀ᴗ-)✧ へー!!

 

■スポパ通信1月号

 

投稿日:2026年01月01日 08:31